2008年度 前期
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | |||||
| 2 | |||||
| 3 | スラヴ文化論演習c | 会議 | |||
| 4 | 表象文化相関論 (大学院修士) |
ロシア語演習b | 会議 | ||
| 5 | 複合文化論 (大学院博士) |
複合文化論a | オムニバス |
>> 参照:2007年度 後期
卒論テーマ一覧
鴻野ゼミで卒論を書いた(or書いている)学生の卒論テーマの一例です。
- 「ロシアの児童文化」
- 「亡命文化・ロシア〜アメリカ」
- 「ロシア亡命文学」
- 「ロシア文学と食文化」
- 「ソ連のロック」
- 「児童文学における小人」
- 「台湾と日本の現代文化」
- 「日中・日露支援政策」
- 「オノ・ヨーコの作品における言葉」
- 「ウイグルの文化」
- 「ウディ・アレンの作品における都市と民族」
- 「絵本の文化的役割」
- 「チェーホフ『かもめ』論」
- 「児童文学における夢と眠り」
- 「宮崎駿論」
- 「中国・台湾・香港映画における日本像」
- 「人魚の表象」
- 「ウラジーミル・ナボコフにおける死と永遠」

